別名・通称
Shay Patrick Cormac
紹介
海を知るアイルランド系カナダ人の私掠船員。ある事件を境に教団を離れ、テンプル騎士としてかつての仲間と向き合う。
日本語CV
佐藤拓也
誕生日
1731年9月12日
| シェイ・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: 主人公/元アサシン/テンプル騎士 |
別名・通称Shay Patrick Cormac 紹介海を知るアイルランド系カナダ人の私掠船員。ある事件を境に教団を離れ、テンプル騎士としてかつての仲間と向き合う。 日本語CV佐藤拓也 誕生日1731年9月12日 | ||
| リアム・ | 所属: アサシン教団 | 役割: 教団幹部/シェイの親友/指導者 |
別名・通称Liam O'Brien 紹介シェイを教団へ導いた幼なじみ。アキレスの右腕として、航海や北米教団の作戦を支える。 日本語CV藤真秀 | ||
| ホープ・ | 所属: アサシン教団 | 役割: 教団員/シェイの指導者 |
別名・通称Hope Jensen 紹介ニューヨークの裏社会に通じるアサシン。盗みの技と組織力を持ち、シェイの訓練にも関わる。 日本語CVたなか久美 | ||
| ケセゴワーセ | 所属: アサシン教団 | 役割: 教団員/狩猟・クラフトの師 |
別名・通称Kesegowaase 紹介マリシート族出身のアサシン。自然の中で生きる知恵を持ち、シェイに狩猟や工作の技を教える。 | ||
| ルイ= | 所属: アサシン教団 | 役割: 教団員/探検家 |
別名・通称Louis-Joseph Gaultier de La Vérendrye/Chevalier de la Vérendrye 紹介フランス系カナダ人の毛皮商人・探検家。コロニアル・ブラザーフッドの一員として北米で活動する。 | ||
| ル・ | 所属: アサシン教団 | 役割: 教団協力者/密偵 |
別名・通称Le Chasseur 紹介ニューヨークと北大西洋で活動するフランスの密偵兼密輸業者。アサシン教団へ情報を提供する。 | ||
| アキレス・ | 所属: アサシン教団 | 役割: 北米教団の導師/シェイの師 |
別名・通称Achilles Davenport 紹介コロニアル・ブラザーフッドを率いるマスターアサシン。シェイを教団へ迎え、北米の先駆者遺跡を追う。 日本語CV辻親八 | ||
| アドウェール | 所属: アサシン教団 | 役割: ベテランアサシン/北米教団の協力者 |
別名・通称Adewale 紹介元奴隷から海賊を経てアサシンとなったベテラン。北米の教団を支えるためシェイの前に姿を見せる。 日本語CV小松史法 | ||
| チャールズ・ | 所属: アサシン教団 | 役割: フランス教団のアサシン/アルノの父 |
別名・通称Charles Dorian 紹介フランスで活動するアサシン。ヴェルサイユで息子のアルノと行動し、物語を次作へつなぐ。 | ||
| アルノ・ | 所属: フランス王国 | 役割: 少年/チャールズの息子 |
別名・通称Arno Victor Dorian 紹介ヴェルサイユで父と行動する幼い少年。次作の主人公につながる短いカメオとして登場する。 | ||
| エリーズ・ | 所属: ド・ラ・セール家 | 役割: 少女/フランソワの娘 |
別名・通称Élise de la Serre 紹介ヴェルサイユでアルノと出会う少女。次作の重要人物となる幼少期の姿で登場する。 | ||
| ジョージ・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: 英国陸軍中佐/植民地テンプル騎士 |
別名・通称George Monro 紹介英国軍を率いる軍人で、シェイを救いテンプル騎士団への転機を与える。 | ||
| クリストファー・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: テンプル騎士/モリガン号の航海士 |
別名・通称Christopher Gist 紹介探検家・測量家。テンプル騎士団に属し、シェイの船で航海を支える。 日本語CV江原正士 | ||
| ジェームズ・ | 所属: イギリス海軍 | 役割: 艦長/探検家 |
別名・通称James Cook 紹介フレンチ・インディアン戦争期の英国艦長。北米でのシェイとヘイザムの作戦に関わる。 | ||
| ジャック・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: テンプル騎士/熟練した盗賊 |
別名・通称Jack Weeks 紹介幼い頃から盗みの技に秀で、ギストとモンローに導かれたテンプル騎士。シェイの作戦にも協力する。 | ||
| ウィリアム・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: テンプル騎士/交易商 |
別名・通称William Johnson 紹介植民地の交易網と先住民との交渉に通じるテンプル騎士。シェイの作戦を支える古参である。 | ||
| チャールズ・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: テンプル騎士団幹部/ゲスト出演 |
別名・通称Charles Lee 紹介植民地テンプル騎士団の幹部。シェイと同じ時代の北米で短く姿を見せる。 | ||
| ローレンス・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: テンプル騎士/軍人・政治家 |
別名・通称Lawrence Washington 紹介ジョージ・ワシントンの異母兄。植民地におけるテンプル騎士団の基盤づくりに関わる。 | ||
| サミュエル・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: 植民地テンプル騎士団の会計係 |
別名・通称Samuel Smith 紹介植民地のテンプル騎士団で会計を担い、先駆者の箱を管理する任を負う。 | ||
| ジェームズ・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: 商人・政治家/テンプル騎士 |
別名・通称James Wardrop 紹介植民地で活動する商人・政治家。テンプル騎士団の重要な写本を預かる。 | ||
| ヘイザム・ | 所属: テンプル騎士団 | 役割: 植民地テンプル騎士団グランドマスター |
別名・通称Haytham Kenway 紹介北米のテンプル騎士団を率いる指導者。シェイの転向後、彼の力を見いだす。 日本語CV堀内賢雄 誕生日1725年12月4日 | ||
| ベンジャミン・ | 所属: 協力者 | 役割: 科学者/発明家/政治家 |
別名・通称Benjamin Franklin 紹介先駆者の箱の研究に関わる科学者・政治家。シェイが追う謎を技術面から支える。 | ||
| ジョージ・ | 所属: イギリス軍 | 役割: 若き軍人/ローレンスの弟 |
別名・通称George Washington 紹介七年戦争期の若き軍人。ローレンスの弟として、植民地の歴史に短く登場する。 | ||
| バリー・ | 所属: ニューヨーク市民 | 役割: シェイを匿う市民 |
別名・通称Barry Finnegan 紹介ニューヨークで妻と暮らすアイルランド系の市民。負傷したシェイを自宅へ迎え入れる。 | ||
| カシディ・ | 所属: ニューヨーク市民 | 役割: シェイを看病する市民 |
別名・通称Cassidy Finnegan 紹介バリーの妻。ニューヨークの自宅で負傷したシェイの回復を助ける。 | ||
| オナタ | 所属: オナイダ族 | 役割: オレンダ村のクラン・マザー |
別名・通称Onatah 紹介オナイダ族の村をまとめるクラン・マザー。伝承と古い防具に関する知識をシェイへ伝える。 | ||
| ユハニ・ | 所属: アブスターゴ社 | 役割: 現代編の指揮官/テンプル騎士 |
別名・通称Juhani Otso Berg/Otso Berg 紹介アブスターゴ社のシグマチームを率いる高位テンプル騎士。シェイの記憶研究を指揮する。 誕生日1985年6月17日 | ||
| ヴァイオレット・ | 所属: アブスターゴ社 | 役割: 歴史研究担当/テンプル騎士 |
別名・通称Violet de Costa 紹介遺伝子記憶の研究を担当するアブスターゴ社員。ヘリックス研究員を案内し、研究を監督する。 誕生日1988年6月14日 | ||
| メラニー・ | 所属: アブスターゴ社 | 役割: CCO/テンプル騎士 |
別名・通称Melanie Lemay 紹介アブスターゴ・エンターテインメントの責任者。シェイの記憶研究プロジェクトを監督する。 | ||
Shay Patrick Cormac
海を知るアイルランド系カナダ人の私掠船員。ある事件を境に教団を離れ、テンプル騎士としてかつての仲間と向き合う。
佐藤拓也
1731年9月12日
Liam O'Brien
シェイを教団へ導いた幼なじみ。アキレスの右腕として、航海や北米教団の作戦を支える。
藤真秀
Hope Jensen
ニューヨークの裏社会に通じるアサシン。盗みの技と組織力を持ち、シェイの訓練にも関わる。
たなか久美
Kesegowaase
マリシート族出身のアサシン。自然の中で生きる知恵を持ち、シェイに狩猟や工作の技を教える。
Louis-Joseph Gaultier de La Vérendrye/Chevalier de la Vérendrye
フランス系カナダ人の毛皮商人・探検家。コロニアル・ブラザーフッドの一員として北米で活動する。
Le Chasseur
ニューヨークと北大西洋で活動するフランスの密偵兼密輸業者。アサシン教団へ情報を提供する。
Achilles Davenport
コロニアル・ブラザーフッドを率いるマスターアサシン。シェイを教団へ迎え、北米の先駆者遺跡を追う。
辻親八
Adewale
元奴隷から海賊を経てアサシンとなったベテラン。北米の教団を支えるためシェイの前に姿を見せる。
小松史法
Charles Dorian
フランスで活動するアサシン。ヴェルサイユで息子のアルノと行動し、物語を次作へつなぐ。
Arno Victor Dorian
ヴェルサイユで父と行動する幼い少年。次作の主人公につながる短いカメオとして登場する。
Élise de la Serre
ヴェルサイユでアルノと出会う少女。次作の重要人物となる幼少期の姿で登場する。
George Monro
英国軍を率いる軍人で、シェイを救いテンプル騎士団への転機を与える。
Christopher Gist
探検家・測量家。テンプル騎士団に属し、シェイの船で航海を支える。
江原正士
James Cook
フレンチ・インディアン戦争期の英国艦長。北米でのシェイとヘイザムの作戦に関わる。
Jack Weeks
幼い頃から盗みの技に秀で、ギストとモンローに導かれたテンプル騎士。シェイの作戦にも協力する。
William Johnson
植民地の交易網と先住民との交渉に通じるテンプル騎士。シェイの作戦を支える古参である。
Charles Lee
植民地テンプル騎士団の幹部。シェイと同じ時代の北米で短く姿を見せる。
Lawrence Washington
ジョージ・ワシントンの異母兄。植民地におけるテンプル騎士団の基盤づくりに関わる。
Samuel Smith
植民地のテンプル騎士団で会計を担い、先駆者の箱を管理する任を負う。
James Wardrop
植民地で活動する商人・政治家。テンプル騎士団の重要な写本を預かる。
Haytham Kenway
北米のテンプル騎士団を率いる指導者。シェイの転向後、彼の力を見いだす。
堀内賢雄
1725年12月4日
Benjamin Franklin
先駆者の箱の研究に関わる科学者・政治家。シェイが追う謎を技術面から支える。
George Washington
七年戦争期の若き軍人。ローレンスの弟として、植民地の歴史に短く登場する。
Barry Finnegan
ニューヨークで妻と暮らすアイルランド系の市民。負傷したシェイを自宅へ迎え入れる。
Cassidy Finnegan
バリーの妻。ニューヨークの自宅で負傷したシェイの回復を助ける。
Onatah
オナイダ族の村をまとめるクラン・マザー。伝承と古い防具に関する知識をシェイへ伝える。
Juhani Otso Berg/Otso Berg
アブスターゴ社のシグマチームを率いる高位テンプル騎士。シェイの記憶研究を指揮する。
1985年6月17日
Violet de Costa
遺伝子記憶の研究を担当するアブスターゴ社員。ヘリックス研究員を案内し、研究を監督する。
1988年6月14日
Melanie Lemay
アブスターゴ・エンターテインメントの責任者。シェイの記憶研究プロジェクトを監督する。
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