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うみねこのなく頃に咲 ~猫箱と夢想の交響曲~ 作品まとめ
人物・収録内容・資料を整理しています。赤き真実・対象事件の節は物語の核心に触れるネタバレを含みます。
収録シナリオ
PS4/Nintendo Switch版の収録32シナリオを、収録順で確認できます。
| Episode.1 Legend of the golden witch | 出題編(EP1~4) |
| Episode.2 Turn of the golden witch | 出題編(EP1~4) |
| Episode.3 Banquet of the golden witch | 出題編(EP1~4) |
| Episode.4 Alliance of the golden witch | 出題編(EP1~4) |
| Episode.5 End of the golden witch | 展開編(EP5~8) |
| Episode.6 Dawn of the golden witch | 展開編(EP5~8) |
| Episode.7 Requiem of the golden witch | 展開編(EP5~8) |
| Episode.8 Twilight of the golden witch | 展開編(EP5~8) |
| Letter of Bernkastel | 翼 |
| 魔女たちの七夕は甘くない | 翼 |
| ゲームマスター戦人 | 翼 |
| 朱志香の母の日プレゼント | 翼 |
| 朱志香と恋のおまじない | 翼 |
| Memoirs of the ΛΔ | 翼 |
| ある料理人の雑記 | 翼 |
| 勤労感謝の日の贈り物 | 翼 |
| 七姉妹のバレンタイン | 翼 |
| ベアトリーチェのホワイトデー | 翼 |
| 新人司祭コーネリア | 翼 |
| だれのおちゃかい? | 翼 |
| バレンタインペーパー | 翼 |
| さくたろう煉獄山へ | 翼 |
| Arigato for 556 | 翼 |
| あるウィッチハンターの取材テープ | 翼 |
| 召喚師からの手紙 | 翼 |
| 魔法についての重要事項 | 翼 |
| 天使17歳 東シ-44a | 翼 |
| Postscript | 翼 |
| 朱志香と殺人扇風機 | 羽 |
| 戯書No,××× | 羽 |
| 我らの告白 | 咲 |
| Last note of the golden witch | 咲 |
該当するシナリオがありません。
TIPS
Episode 1~7の資料系TIPS 34件を、Episode・分類・要約とともに掲載します。
| 肖像画の碑文 | Episode 1 | 碑文・資料 |
概要黄金郷への鍵と、第一の晩から第十の晩までの儀式を示す碑文です。 | ||
| 魔女の手紙 | Episode 1 | 手紙・記録 |
概要黄金と右代宮家をめぐる契約、碑文を解く者への条件を告げる最初の手紙です。 | ||
| 魔女の手紙 II | Episode 1 | 手紙・記録 |
概要儀式の進行と、残された者への要求を伝える二通目の手紙です。 | ||
| 魔女の手紙 III | Episode 1 | 手紙・記録 |
概要碑文の謎解きと儀式の継続をめぐる終盤の手紙です。 | ||
| 魔女の棋譜 | Episode 1 | 手紙・記録 |
概要ゲーム盤で確認された人物の生死と結末を振り返る記録です。 | ||
| Winchester M1894 Sawed off | Episode 1 | 武器・道具 |
概要金蔵が所蔵する、銃身を切り詰めたレバーアクション式ライフルの資料です。 | ||
| 煉獄の七杭 | Episode 1 | 武器・道具 |
概要碑文の儀式や魔女幻想で用いられる七本の杭を扱う資料です。 | ||
| 肖像画の碑文 | Episode 2 | 碑文・資料 |
概要黄金郷への鍵と十の晩の儀式を示す碑文を、Episode 2の記録として確認できます。 | ||
| 魔女の手紙 | Episode 2 | 手紙・記録 |
概要礼拝堂で始まるゲームと碑文の条件を告げる手紙です。 | ||
| 魔女の手紙 II | Episode 2 | 手紙・記録 |
概要儀式の進行を示し、残された者を次の局面へ導く手紙です。 | ||
| 魔女の手紙 III | Episode 2 | 手紙・記録 |
概要碑文を解くことが儀式を止める手段だと重ねて示す手紙です。 | ||
| 魔女の手紙 IV | Episode 2 | 手紙・記録 |
概要終盤の犠牲とゲームの進行を告げる四通目の手紙です。 | ||
| 魔女の棋譜 | Episode 2 | 手紙・記録 |
概要Episode 2のゲーム盤で確認された人物の生死と結末をまとめた記録です。 | ||
| 黄金蝶のブローチ | Episode 2 | 武器・道具 |
概要魔女の力と恋の成就を象徴する、黄金の蝶をかたどった装身具です。 | ||
| 肖像画の碑文 | Episode 3 | 碑文・資料 |
概要黄金郷への鍵と十の晩の儀式を示す碑文を、Episode 3の記録として確認できます。 | ||
| 魔女の手紙 | Episode 3 | 手紙・記録 |
概要新たなゲームの開始と黄金・当主継承をめぐる条件を伝える手紙です。 | ||
| 魔女の棋譜 | Episode 3 | 手紙・記録 |
概要Episode 3のゲーム盤で確認された人物の生死と結末をまとめた記録です。 | ||
| シエスタ姉妹近衛隊 | Episode 3 | 組織・概念 |
概要上位世界で戦闘任務を担う兎耳の近衛兵たちと、その役割を扱う資料です。 | ||
| シエスタの黄金の弓 | Episode 3 | 武器・道具 |
概要シエスタ姉妹が射撃に用いる、標的を追尾する黄金の弓矢の資料です。 | ||
| 魔女の継承について | Episode 3 | 組織・概念 |
概要魔女の称号と力が師弟の間で受け継がれる条件を扱う資料です。 | ||
| マリアージュ・ソルシエール | Episode 4 | 組織・概念 |
概要マリアとベアトリーチェが結んだ魔女同盟と、その理念を扱う資料です。 | ||
| 魔法大系 | Episode 4 | 組織・概念 |
概要魔法を成り立たせる考え方や体系化された知識を説明する資料です。 | ||
| 魔導書 | Episode 4 | 書物・資料 |
概要魔術の知識や術式を記した魔導書について説明する資料です。 | ||
| ベアトリーチェの称号 | Episode 4 | 組織・概念 |
概要ベアトリーチェが名乗る複数の称号と、それぞれの意味を整理する資料です。 | ||
| 魔女について | Episode 4 | 組織・概念 |
概要領地や魔力を持つ魔女という存在の位置づけを説明する資料です。 | ||
| 航海者について | Episode 4 | 組織・概念 |
概要無数のカケラを渡り歩く高位の魔女、航海者について説明する資料です。 | ||
| 造物主について | Episode 4 | 組織・概念 |
概要無から世界を生み出せるとされる、航海者より上位の存在を扱う資料です。 | ||
| アイゼルネ・ユングフラウ | Episode 5 | 組織・概念 |
概要天界大法院に属する異端審問機関と、その執行役を扱う資料です。 | ||
| 赤鍵 | Episode 5 | 武器・道具 |
概要対象の存在そのものを否定する、正規異端審問官の概念武装です。 | ||
| 青鍵 | Episode 5 | 武器・道具 |
概要青き真実を武器として用いる異端審問官の概念武装です。 | ||
| ノックス十戒 | Episode 5 | 規則・推理 |
概要推理物語を成立させるための十の原則を、このゲーム盤の議論に用いる資料です。 | ||
| 霊鏡 | Episode 6 | 武器・道具 |
概要霊的な存在や魔力を映し出すとされる鏡についての資料です。 | ||
| 決闘用拳銃 | Episode 6 | 武器・道具 |
概要決闘の作法に沿って用意された一対の拳銃と、その勝負を扱う資料です。 | ||
| SSVD | Episode 7 | 組織・概念 |
概要天界大法院に属する異端審問機関で、ウィラードらの経歴に関わる組織です。 | ||
概要
黄金郷への鍵と、第一の晩から第十の晩までの儀式を示す碑文です。
概要
黄金と右代宮家をめぐる契約、碑文を解く者への条件を告げる最初の手紙です。
概要
儀式の進行と、残された者への要求を伝える二通目の手紙です。
概要
碑文の謎解きと儀式の継続をめぐる終盤の手紙です。
概要
ゲーム盤で確認された人物の生死と結末を振り返る記録です。
概要
金蔵が所蔵する、銃身を切り詰めたレバーアクション式ライフルの資料です。
概要
碑文の儀式や魔女幻想で用いられる七本の杭を扱う資料です。
概要
黄金郷への鍵と十の晩の儀式を示す碑文を、Episode 2の記録として確認できます。
概要
礼拝堂で始まるゲームと碑文の条件を告げる手紙です。
概要
儀式の進行を示し、残された者を次の局面へ導く手紙です。
概要
碑文を解くことが儀式を止める手段だと重ねて示す手紙です。
概要
終盤の犠牲とゲームの進行を告げる四通目の手紙です。
概要
Episode 2のゲーム盤で確認された人物の生死と結末をまとめた記録です。
概要
魔女の力と恋の成就を象徴する、黄金の蝶をかたどった装身具です。
概要
黄金郷への鍵と十の晩の儀式を示す碑文を、Episode 3の記録として確認できます。
概要
新たなゲームの開始と黄金・当主継承をめぐる条件を伝える手紙です。
概要
Episode 3のゲーム盤で確認された人物の生死と結末をまとめた記録です。
概要
上位世界で戦闘任務を担う兎耳の近衛兵たちと、その役割を扱う資料です。
概要
シエスタ姉妹が射撃に用いる、標的を追尾する黄金の弓矢の資料です。
概要
魔女の称号と力が師弟の間で受け継がれる条件を扱う資料です。
概要
マリアとベアトリーチェが結んだ魔女同盟と、その理念を扱う資料です。
概要
魔法を成り立たせる考え方や体系化された知識を説明する資料です。
概要
魔術の知識や術式を記した魔導書について説明する資料です。
概要
ベアトリーチェが名乗る複数の称号と、それぞれの意味を整理する資料です。
概要
領地や魔力を持つ魔女という存在の位置づけを説明する資料です。
概要
無数のカケラを渡り歩く高位の魔女、航海者について説明する資料です。
概要
無から世界を生み出せるとされる、航海者より上位の存在を扱う資料です。
概要
天界大法院に属する異端審問機関と、その執行役を扱う資料です。
概要
対象の存在そのものを否定する、正規異端審問官の概念武装です。
概要
青き真実を武器として用いる異端審問官の概念武装です。
概要
推理物語を成立させるための十の原則を、このゲーム盤の議論に用いる資料です。
概要
霊的な存在や魔力を映し出すとされる鏡についての資料です。
概要
決闘の作法に沿って用意された一対の拳銃と、その勝負を扱う資料です。
概要
天界大法院に属する異端審問機関で、ウィラードらの経歴に関わる組織です。
該当するTIPSがありません。
赤き真実・対象事件
物語の核心に触れるネタバレを含みます。Episode別に対象事件・論点を確認できます。
| 礼拝堂の第一の晩 | Episode 2 | Chapter 11 |
対象礼拝堂で発見された六人と、扉・鍵・出入口の状態。 要点六人の死亡と礼拝堂内での殺害、施錠後に鍵で解錠されたことが争点になります。 | ||
| 朱志香の部屋の朱志香・嘉音 | Episode 2 | Chapter 12 |
対象朱志香の部屋で起きた二人の事件と室内外の状況。 要点朱志香の死亡、嘉音の不在と死亡、扉や窓からの出入りが検討対象になります。 | ||
| 朱志香の部屋の密室 | Episode 2 | Chapter 13 |
対象朱志香の部屋をめぐる狼と羊の論点。 要点部屋の内外にいた人物と、殺害時に誰が関与できたかを絞り込む宣言群です。 | ||
| 使用人室の嘉音 | Episode 2 | Chapter 14 |
対象使用人室で目撃された嘉音と、その後の行方。 要点嘉音の死亡と、目撃された存在が本人かどうかが中心の論点になります。 | ||
| 楼座たちの行動範囲 | Episode 2 | Chapter 15 |
対象楼座たち生存者の移動と、館内に残る人物。 要点生存者の人数・所在と、隠れた人物の可能性を制限する宣言群です。 | ||
| 第二のゲームの最終局面 | Episode 2 | Chapter 16 |
対象戦人の降伏前に確認されるゲーム盤全体。 要点島内の人数や死亡者の扱いを確定し、未知の人物による説明を封じます。 | ||
| 赤き真実の基本ルール | Episode 3 | Prologue |
対象赤き真実そのものの性質とゲーム上の扱い。 要点根拠の提示を伴わず真実を宣言できる、推理対決の新しい規則が示されます。 | ||
| 19人目の可能性 | Episode 3 | Chapter 4 |
対象六軒島に存在できる人数と未知の人物。 要点島にいる人間の総数を限定し、名のない来訪者を犯人とする逃げ道を狭めます。 | ||
| 幼い楼座と森のベアトリーチェ | Episode 3 | Chapter 5 |
対象楼座が幼少期に森で出会った人物と、その死。 要点当時の目撃と死亡を事実として置き、複数のベアトリーチェ像を区別します。 | ||
| 連鎖密室の六人 | Episode 3 | Chapter 9 |
対象六つの部屋、六人の犠牲者、各室の鍵が作る連鎖密室。 要点各人の死亡、室内の施錠、鍵の配置とマスターキーの本数が確定されます。 | ||
| 連鎖密室の鍵と犯行 | Episode 3 | Chapter 10 |
対象連鎖密室が完成した順序と、犯人の移動手段。 要点外部からの工作や隠し扉を排し、鍵を使った密室構成の検討を迫ります。 | ||
| 楼座・真里亞の死亡 | Episode 3 | Chapter 13 |
対象薔薇庭園で発見された楼座と真里亞。 要点二人の死亡と他殺を確定し、生存偽装による説明を封じます。 | ||
| 第二の晩の絵羽・秀吉 | Episode 3 | Chapter 17 |
対象屋敷の客室で起きた絵羽・秀吉の事件。 要点二人の死亡、室内の状態、犯行時の人物配置をめぐる主張が対決します。 | ||
| 六軒島事件の原因 | Episode 4 | Chapter 17 |
対象1986年10月4日から5日に起きた惨劇の位置づけ。 要点事件が幻想だけで完結するものではなく、人間側の原因を持つことを考えさせる宣言です。 | ||
| 縁寿の存在と1998年 | Episode 4 | Chapter 19 |
対象右代宮縁寿の家族関係と、1998年の世界。 要点縁寿の出自と生存、六軒島事件後の時間軸を確定します。 | ||
| さくたろうの成立 | Episode 4 | Chapter 19 |
対象真里亞の友達さくたろうと、その由来。 要点手作りか市販品か、同じ姿の品が存在するかをめぐって魔法の意味が争われます。 | ||
| 戦人の身元と罪 | Episode 4 | TeaParty |
対象右代宮戦人の出生・家族関係と、六年前の約束。 要点戦人本人の同一性と過去の言動が、ベアトリーチェのゲームを始めた動機に結び付けられます。 | ||
| 第一のゲームの全滅条件 | Episode 4 | ???? |
対象Episode 1の盤面にいた人物と、生存・死亡の最終状態。 要点18人の範囲と全員の死亡を確認し、島外への脱出や生存偽装を制限します。 | ||
| 探偵と観測の原則 | Episode 5 | Chapter 2 |
対象古戸ヱリカの探偵権限と、観測した場面の扱い。 要点探偵の視点に虚偽を混ぜないという推理上の前提が置かれます。 | ||
| 古戸ヱリカの来島 | Episode 5 | Chapter 4 |
対象台風下の六軒島へ漂着したヱリカと島内人数。 要点ヱリカを加えた人数が明示され、19人目という語の意味が更新されます。 | ||
| 碑文の解読者 | Episode 5 | Chapter 6 |
対象黄金の在処と、碑文の謎を解いた人物。 要点親族会議中に碑文が解かれたことと、その到達者が確定されます。 | ||
| 黄金発見後の親族会議 | Episode 5 | Chapter 7 |
対象黄金を前にした大人たちの協議と、その後の行動。 要点関係者が黄金を認識し、相続と分配を話し合った事実が盤面の前提になります。 | ||
| 10月5日早朝の客間 | Episode 5 | Chapter 10 |
対象親族が集められた客間と、電話・移動の状況。 要点在室者と生存確認の範囲を限定し、第一の晩発覚前の行動を検討します。 | ||
| 金蔵の死亡時期 | Episode 5 | Chapter 11 |
対象ゲーム開始時点の右代宮金蔵。 要点金蔵が親族会議より前に死亡していたことを確定し、目撃証言の意味を問い直します。 | ||
| 書斎と金蔵の不在 | Episode 5 | Chapter 12 |
対象金蔵の書斎、寝室、窓と扉の状態。 要点ゲーム開始後の書斎に生きた金蔵がいないことと、失踪演出の条件を固めます。 | ||
| 客間のクローゼット | Episode 5 | Chapter 13 |
対象夏妃の部屋と客間で用いられたクローゼット。 要点隠れていた人物や移動経路の可能性を、探偵の検分と封印で制限します。 | ||
| 第一の晩の被害者と生存偽装 | Episode 5 | Chapter 14 |
対象第一の晩に選ばれた六人と、死体確認・電話の経緯。 要点六人の死亡時点や替え玉の可能性をめぐり、盤面の証言と観測を整理します。 | ||
| 戦人の記憶と1980年 | Episode 5 | ???? |
対象戦人が右代宮家を離れる前後の記憶。 要点六年前に六軒島で交わした約束と、本人が忘れていた事実が確定されます。 | ||
| 戦人のゲーム盤 | Episode 6 | Chapter 2 |
対象新しいゲームマスターと、Episode 6の盤面設計。 要点戦人が真相を理解した上でゲームを構成していることが前提になります。 | ||
| 紗音・嘉音・ベアトリーチェの恋 | Episode 6 | Chapter 3 |
対象三つの恋と、恋を成就できる人数。 要点恋の決闘を通じ、登場人物の関係と同時に成立できない条件が示されます。 | ||
| キャンディ入りカップの交換 | Episode 6 | Chapter 4 |
対象真里亞とさくたろうをめぐるカップとキャンディの手品。 要点物の移動を魔法と見るか、手順で説明するかが小さなゲームとして争われます。 | ||
| 第一の晩の六部屋 | Episode 6 | Chapter 12 |
対象六人が一人ずつ配置された六つの客室と封印。 要点各室の在室者、扉と窓、封印の状態を固定して密室群を構成します。 | ||
| ヱリカの封印と人数 | Episode 6 | Chapter 14 |
対象客室の封印を通過できる人物と島内人数。 要点誰も封印を破らず移動できないという主張と、数え方の矛盾が衝突します。 | ||
| 戦人のロジックエラー | Episode 6 | Chapter 15 |
対象密室から脱出した嘉音と、ゲストハウスの人数。 要点嘉音の所在を赤で説明できず、ゲームマスターが盤面の整合性を問われます。 | ||
| ヱリカと戦人の結婚式 | Episode 6 | Chapter 16 |
対象ロジックエラー後の勝敗と、ヱリカが要求する宣言。 要点戦人の敗北を固定しようとする宣言に対し、ベアトリーチェが別解を提示します。 | ||
| 第一の晩の人数トリック | Episode 6 | Chapter 18 |
対象紗音・嘉音を含む人物の数え方と、六つの密室。 要点人物名と肉体の数を区別することで、密室脱出とゲーム盤の整合が説明されます。 | ||
| ウィラードへの別件出題 | Episode 7 | Prologue |
対象異端審問官ウィラードが解く、六軒島とは別の短い謎。 要点赤き真実と探偵の推理を用いるEpisode 7の導入課題です。 | ||
| ベアトリーチェの死 | Episode 7 | Chapter 1 |
対象葬儀で語られるベアトリーチェと理御の世界。 要点このカケラでの人物関係と、葬儀の前提になる死が確認されます。 | ||
| 1986年10月4日の真相提示 | Episode 7 | TeaParty |
対象黄金発見後に起きた銃撃と、右代宮家の大人たちの行動。 要点提示された一つの真相に対し、発生確率と出来事の位置づけが赤で補強されます。 | ||
| 猫箱に残る可能性 | Episode 7 | ???? |
対象六軒島事件にあり得た複数の展開。 要点提示された惨劇だけを唯一の確定事実とせず、観測されない可能性を残します。 | ||
| ベルンカステルの紫字ゲーム | Episode 8 | Chapter 7 |
対象登場人物が紫の発言で証言する犯人当てゲーム。 要点犯人だけが嘘をつける規則の下で、赤き真実が盤面の条件を補足します。 | ||
| 遅れて来た客とベルンのゲーム | Episode 8 | Chapter 9 |
対象縁寿が参加する最終ゲームと、その勝敗条件。 要点六軒島の人数・事件・真実の扱いをめぐる対決の土台が示されます。 | ||
| 戦人対ヱリカの最終推理 | Episode 8 | Chapter 10 |
対象戦人とヱリカが交わす青と赤の最終対決。 要点過去のゲーム盤の密室や人物数を再検討し、真相への理解が試されます。 | ||
| 八城十八と右代宮戦人 | Episode 8 | Chapter 11 |
対象事件後の八城十八と、右代宮戦人の記憶。 要点二つの名と人格の関係、六軒島から生還した人物のその後が語られます。 | ||
| 一なる真実の書 | Episode 8 | Chapter 12 |
対象六軒島事件の真相を記すとされる書と、その公開。 要点真実を知る権利と、公開によって守られないものをめぐる選択が中心です。 | ||
| 縁寿の最終選択 | Episode 8 | Chapter 15 |
対象縁寿が選ぶ真実と魔法、そして自らの名前。 要点何を事実として受け止め、どの物語を未来へ持ち帰るかが最後の選択になります。 | ||
対象
礼拝堂で発見された六人と、扉・鍵・出入口の状態。
要点
六人の死亡と礼拝堂内での殺害、施錠後に鍵で解錠されたことが争点になります。
対象
朱志香の部屋で起きた二人の事件と室内外の状況。
要点
朱志香の死亡、嘉音の不在と死亡、扉や窓からの出入りが検討対象になります。
対象
朱志香の部屋をめぐる狼と羊の論点。
要点
部屋の内外にいた人物と、殺害時に誰が関与できたかを絞り込む宣言群です。
対象
使用人室で目撃された嘉音と、その後の行方。
要点
嘉音の死亡と、目撃された存在が本人かどうかが中心の論点になります。
対象
楼座たち生存者の移動と、館内に残る人物。
要点
生存者の人数・所在と、隠れた人物の可能性を制限する宣言群です。
対象
戦人の降伏前に確認されるゲーム盤全体。
要点
島内の人数や死亡者の扱いを確定し、未知の人物による説明を封じます。
対象
赤き真実そのものの性質とゲーム上の扱い。
要点
根拠の提示を伴わず真実を宣言できる、推理対決の新しい規則が示されます。
対象
六軒島に存在できる人数と未知の人物。
要点
島にいる人間の総数を限定し、名のない来訪者を犯人とする逃げ道を狭めます。
対象
楼座が幼少期に森で出会った人物と、その死。
要点
当時の目撃と死亡を事実として置き、複数のベアトリーチェ像を区別します。
対象
六つの部屋、六人の犠牲者、各室の鍵が作る連鎖密室。
要点
各人の死亡、室内の施錠、鍵の配置とマスターキーの本数が確定されます。
対象
連鎖密室が完成した順序と、犯人の移動手段。
要点
外部からの工作や隠し扉を排し、鍵を使った密室構成の検討を迫ります。
対象
薔薇庭園で発見された楼座と真里亞。
要点
二人の死亡と他殺を確定し、生存偽装による説明を封じます。
対象
屋敷の客室で起きた絵羽・秀吉の事件。
要点
二人の死亡、室内の状態、犯行時の人物配置をめぐる主張が対決します。
対象
1986年10月4日から5日に起きた惨劇の位置づけ。
要点
事件が幻想だけで完結するものではなく、人間側の原因を持つことを考えさせる宣言です。
対象
右代宮縁寿の家族関係と、1998年の世界。
要点
縁寿の出自と生存、六軒島事件後の時間軸を確定します。
対象
真里亞の友達さくたろうと、その由来。
要点
手作りか市販品か、同じ姿の品が存在するかをめぐって魔法の意味が争われます。
対象
右代宮戦人の出生・家族関係と、六年前の約束。
要点
戦人本人の同一性と過去の言動が、ベアトリーチェのゲームを始めた動機に結び付けられます。
対象
Episode 1の盤面にいた人物と、生存・死亡の最終状態。
要点
18人の範囲と全員の死亡を確認し、島外への脱出や生存偽装を制限します。
対象
古戸ヱリカの探偵権限と、観測した場面の扱い。
要点
探偵の視点に虚偽を混ぜないという推理上の前提が置かれます。
対象
台風下の六軒島へ漂着したヱリカと島内人数。
要点
ヱリカを加えた人数が明示され、19人目という語の意味が更新されます。
対象
黄金の在処と、碑文の謎を解いた人物。
要点
親族会議中に碑文が解かれたことと、その到達者が確定されます。
対象
黄金を前にした大人たちの協議と、その後の行動。
要点
関係者が黄金を認識し、相続と分配を話し合った事実が盤面の前提になります。
対象
親族が集められた客間と、電話・移動の状況。
要点
在室者と生存確認の範囲を限定し、第一の晩発覚前の行動を検討します。
対象
ゲーム開始時点の右代宮金蔵。
要点
金蔵が親族会議より前に死亡していたことを確定し、目撃証言の意味を問い直します。
対象
金蔵の書斎、寝室、窓と扉の状態。
要点
ゲーム開始後の書斎に生きた金蔵がいないことと、失踪演出の条件を固めます。
対象
夏妃の部屋と客間で用いられたクローゼット。
要点
隠れていた人物や移動経路の可能性を、探偵の検分と封印で制限します。
対象
第一の晩に選ばれた六人と、死体確認・電話の経緯。
要点
六人の死亡時点や替え玉の可能性をめぐり、盤面の証言と観測を整理します。
対象
戦人が右代宮家を離れる前後の記憶。
要点
六年前に六軒島で交わした約束と、本人が忘れていた事実が確定されます。
対象
新しいゲームマスターと、Episode 6の盤面設計。
要点
戦人が真相を理解した上でゲームを構成していることが前提になります。
対象
三つの恋と、恋を成就できる人数。
要点
恋の決闘を通じ、登場人物の関係と同時に成立できない条件が示されます。
対象
真里亞とさくたろうをめぐるカップとキャンディの手品。
要点
物の移動を魔法と見るか、手順で説明するかが小さなゲームとして争われます。
対象
六人が一人ずつ配置された六つの客室と封印。
要点
各室の在室者、扉と窓、封印の状態を固定して密室群を構成します。
対象
客室の封印を通過できる人物と島内人数。
要点
誰も封印を破らず移動できないという主張と、数え方の矛盾が衝突します。
対象
密室から脱出した嘉音と、ゲストハウスの人数。
要点
嘉音の所在を赤で説明できず、ゲームマスターが盤面の整合性を問われます。
対象
ロジックエラー後の勝敗と、ヱリカが要求する宣言。
要点
戦人の敗北を固定しようとする宣言に対し、ベアトリーチェが別解を提示します。
対象
紗音・嘉音を含む人物の数え方と、六つの密室。
要点
人物名と肉体の数を区別することで、密室脱出とゲーム盤の整合が説明されます。
対象
異端審問官ウィラードが解く、六軒島とは別の短い謎。
要点
赤き真実と探偵の推理を用いるEpisode 7の導入課題です。
対象
葬儀で語られるベアトリーチェと理御の世界。
要点
このカケラでの人物関係と、葬儀の前提になる死が確認されます。
対象
黄金発見後に起きた銃撃と、右代宮家の大人たちの行動。
要点
提示された一つの真相に対し、発生確率と出来事の位置づけが赤で補強されます。
対象
六軒島事件にあり得た複数の展開。
要点
提示された惨劇だけを唯一の確定事実とせず、観測されない可能性を残します。
対象
登場人物が紫の発言で証言する犯人当てゲーム。
要点
犯人だけが嘘をつける規則の下で、赤き真実が盤面の条件を補足します。
対象
縁寿が参加する最終ゲームと、その勝敗条件。
要点
六軒島の人数・事件・真実の扱いをめぐる対決の土台が示されます。
対象
戦人とヱリカが交わす青と赤の最終対決。
要点
過去のゲーム盤の密室や人物数を再検討し、真相への理解が試されます。
対象
事件後の八城十八と、右代宮戦人の記憶。
要点
二つの名と人格の関係、六軒島から生還した人物のその後が語られます。
対象
六軒島事件の真相を記すとされる書と、その公開。
要点
真実を知る権利と、公開によって守られないものをめぐる選択が中心です。
対象
縁寿が選ぶ真実と魔法、そして自らの名前。
要点
何を事実として受け止め、どの物語を未来へ持ち帰るかが最後の選択になります。
該当する事件・論点がありません。
Main/TeaParty/???? 構成
Episode 1~8のMain・TeaParty・????、計24区分をEpisode/区分順で掲載します。
| Episode.1 Legend of the golden witch | Main | 1 |
| Episode.1 Legend of the golden witch | TeaParty | 2 |
| Episode.1 Legend of the golden witch | ???? | 3 |
| Episode.2 Turn of the golden witch | Main | 1 |
| Episode.2 Turn of the golden witch | TeaParty | 2 |
| Episode.2 Turn of the golden witch | ???? | 3 |
| Episode.3 Banquet of the golden witch | Main | 1 |
| Episode.3 Banquet of the golden witch | TeaParty | 2 |
| Episode.3 Banquet of the golden witch | ???? | 3 |
| Episode.4 Alliance of the golden witch | Main | 1 |
| Episode.4 Alliance of the golden witch | TeaParty | 2 |
| Episode.4 Alliance of the golden witch | ???? | 3 |
| Episode.5 End of the golden witch | Main | 1 |
| Episode.5 End of the golden witch | TeaParty | 2 |
| Episode.5 End of the golden witch | ???? | 3 |
| Episode.6 Dawn of the golden witch | Main | 1 |
| Episode.6 Dawn of the golden witch | TeaParty | 2 |
| Episode.6 Dawn of the golden witch | ???? | 3 |
| Episode.7 Requiem of the golden witch | Main | 1 |
| Episode.7 Requiem of the golden witch | TeaParty | 2 |
| Episode.7 Requiem of the golden witch | ???? | 3 |
| Episode.8 Twilight of the golden witch | Main | 1 |
| Episode.8 Twilight of the golden witch | TeaParty | 2 |
| Episode.8 Twilight of the golden witch | ???? | 3 |
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