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零 ~月蝕の仮面~ 作品まとめ

朧月島を訪れた人物、霊の撮影場所、装備、鬼灯人形、衣装、クリア後の条件を探せます。Wii版と2023年リマスターの違いもまとめています。

作品について

十年前、朧月島で神隠しに遭った少女たち。失われた記憶をたどる流歌たちは、射影機や霊石灯を手に、島と月幽病の秘密へ近づいていきます。

Wii版
2008年7月31日発売 / Wii
リマスター
2023年3月9日発売 / Nintendo Switch・PS5・PS4・Xbox Series X|S・Xbox One・PC(Steam)
プレイ人数
1人

版ごとの違い

リマスターはグラフィックを刷新し、フォトモードや新しい衣装を追加。初回からHardを選べます。Wii版限定のゼロスーツサムス・ルイージの衣装は収録されていません。

Wii版の霊リストは233枠中6枠が登録できず、実際の最大撮影数は227です。霊リストの番号と衣装・装備の条件は、各一覧で版を確認してください。

登場人物

名前を押すと人物紹介などを開きます。

水無月 流歌みなづき るか能登麻美子

人物紹介

幼いころに神隠しに遭った少女。失った記憶を求め、母の制止を振り切って朧月島へ戻る。

年齢

17歳

出身地

朧月島

学んでいること

ピアノ

麻生 海咲あそう みさき沢城みゆき

人物紹介

射影機を発明した麻生邦彦の子孫。黒衣の少女に導かれ、円香とともに朧月島を訪れる。

年齢

17歳

月森 円香つきもり まどか後藤沙緒里

人物紹介

神隠しから生還した少女。十萌と鞠絵の死後、海咲の変化を心配している。

年齢

17歳

霧島 長四郎きりしま ちょうしろう小西克幸

人物紹介

神隠しに遭った少女たちを発見した元刑事。小夜歌の依頼を受けて流歌を追う。

職業

探偵

水無月 小夜歌みなづき さやか鵜飼るみ子

人物紹介

流歌の母。宗也と別れ、娘と本土へ移り住んだ。長四郎に流歌の捜索を頼み、霊石灯を託す。

旧姓

四方月

四方月 宗也よもつき そうや立木文彦

人物紹介

流歌の父で、小夜歌の元夫。先祖が追求した「月蝕の面」の完成に執着している。

職業

面打ち師

灰原 耀はいばら よう櫻井孝宏

人物紹介

月幽病の治療を求め、人体実験めいた殺人を犯した医師。指名手配され、長四郎に追われている。

出身地

朧月島

灰原 重人はいばら しげと福沢良一

人物紹介

月幽病を研究する医師。月の音を使う音楽療法や外科手術を試している。

役職

灰原病院院長 / 朧月神楽の祭司

片桐 省二-こねり翔

人物紹介

本土から来た医師。重人を尊敬して研究を手伝うが、患者の死を経験し、治療への疑問を抱く。

役職

灰原重人の助手

亞夜子あやこ-

人物紹介

朧月館に入院した月幽病患者の少女。刃物で周囲の人を傷つけ、看護師たちを悩ませていた。

黒衣の少女--

人物紹介

海咲にだけ見える少女。繰り返し現れ、自分を覚えているか問いかける。

麻生 邦彦--

人物紹介

射影機を発明した明治時代初期の異界研究者。月を異界と結び付ける信仰に関心を抱き、朧月島を訪れた。

四方月 宗悦--

人物紹介

四方月家の第七代当主。「月蝕の面」を作った宗也の先祖。島の災厄とともに姿を消した。

四方月 宗庵--

人物紹介

四方月家の初代当主。魂魄を宿す面を打った。

奈々村 十萌ななむら ともえ-

人物紹介

十年前の神隠しから生還した少女。再び島を訪れる物語の前に亡くなっている。

篠宮 鞠絵しのみや まりえ-

人物紹介

十年前の神隠しから生還した少女。再び島を訪れる物語の前に亡くなっている。

灰原 朔夜--

人物紹介

灰原重人の娘。帰来迎で月蝕の面を被り、島の「無苦の日」に関わる。

遠野 椿--

人物紹介

島の外から来た看護婦で、朧月館三階を担当。朧月神楽では「器」を務めた。

千堂 翳--

人物紹介

車椅子に人形を乗せ、朧月館を歩く女性患者。人形を「わたし」と呼び、亡き双子の姉の姿を重ねている。

北爪 匡子--

人物紹介

懲罰房で吊られたまま命を落とした女性患者。

園崎 しえ--
白槻 冬子--
嶽村 祐造--
刈谷 克人--
苑原 寄子--
桐谷 氷見子--
胞月 沙苗--
海道 忠行--
相庭 崇--
相庭 伊織--
塩野 奈月--
氷沼 朋子--
雨木 一人--
緋月 浅葱--
淵木 正信--
生島 道彦--
瑞ノ江サト--
月ヶ瀬 舳--
上月 隆久--
曲木 遊光--
水無月 流歌

読みみなづき るか

CV能登麻美子

人物紹介

幼いころに神隠しに遭った少女。失った記憶を求め、母の制止を振り切って朧月島へ戻る。

年齢

17歳

出身地

朧月島

学んでいること

ピアノ

麻生 海咲

読みあそう みさき

CV沢城みゆき

人物紹介

射影機を発明した麻生邦彦の子孫。黒衣の少女に導かれ、円香とともに朧月島を訪れる。

年齢

17歳

月森 円香

読みつきもり まどか

CV後藤沙緒里

人物紹介

神隠しから生還した少女。十萌と鞠絵の死後、海咲の変化を心配している。

年齢

17歳

霧島 長四郎

読みきりしま ちょうしろう

CV小西克幸

人物紹介

神隠しに遭った少女たちを発見した元刑事。小夜歌の依頼を受けて流歌を追う。

職業

探偵

水無月 小夜歌

読みみなづき さやか

CV鵜飼るみ子

人物紹介

流歌の母。宗也と別れ、娘と本土へ移り住んだ。長四郎に流歌の捜索を頼み、霊石灯を託す。

旧姓

四方月

四方月 宗也

読みよもつき そうや

CV立木文彦

人物紹介

流歌の父で、小夜歌の元夫。先祖が追求した「月蝕の面」の完成に執着している。

職業

面打ち師

灰原 耀

読みはいばら よう

CV櫻井孝宏

人物紹介

月幽病の治療を求め、人体実験めいた殺人を犯した医師。指名手配され、長四郎に追われている。

出身地

朧月島

灰原 重人

読みはいばら しげと

CV福沢良一

人物紹介

月幽病を研究する医師。月の音を使う音楽療法や外科手術を試している。

役職

灰原病院院長 / 朧月神楽の祭司

片桐 省二

読み-

CVこねり翔

人物紹介

本土から来た医師。重人を尊敬して研究を手伝うが、患者の死を経験し、治療への疑問を抱く。

役職

灰原重人の助手

亞夜子

読みあやこ

CV-

人物紹介

朧月館に入院した月幽病患者の少女。刃物で周囲の人を傷つけ、看護師たちを悩ませていた。

黒衣の少女

読み-

CV-

人物紹介

海咲にだけ見える少女。繰り返し現れ、自分を覚えているか問いかける。

麻生 邦彦

読み-

CV-

人物紹介

射影機を発明した明治時代初期の異界研究者。月を異界と結び付ける信仰に関心を抱き、朧月島を訪れた。

四方月 宗悦

読み-

CV-

人物紹介

四方月家の第七代当主。「月蝕の面」を作った宗也の先祖。島の災厄とともに姿を消した。

四方月 宗庵

読み-

CV-

人物紹介

四方月家の初代当主。魂魄を宿す面を打った。

奈々村 十萌

読みななむら ともえ

CV-

人物紹介

十年前の神隠しから生還した少女。再び島を訪れる物語の前に亡くなっている。

篠宮 鞠絵

読みしのみや まりえ

CV-

人物紹介

十年前の神隠しから生還した少女。再び島を訪れる物語の前に亡くなっている。

灰原 朔夜

読み-

CV-

人物紹介

灰原重人の娘。帰来迎で月蝕の面を被り、島の「無苦の日」に関わる。

遠野 椿

読み-

CV-

人物紹介

島の外から来た看護婦で、朧月館三階を担当。朧月神楽では「器」を務めた。

千堂 翳

読み-

CV-

人物紹介

車椅子に人形を乗せ、朧月館を歩く女性患者。人形を「わたし」と呼び、亡き双子の姉の姿を重ねている。

北爪 匡子

読み-

CV-

人物紹介

懲罰房で吊られたまま命を落とした女性患者。

園崎 しえ

読み-

CV-

白槻 冬子

読み-

CV-

嶽村 祐造

読み-

CV-

刈谷 克人

読み-

CV-

苑原 寄子

読み-

CV-

桐谷 氷見子

読み-

CV-

胞月 沙苗

読み-

CV-

海道 忠行

読み-

CV-

相庭 崇

読み-

CV-

相庭 伊織

読み-

CV-

塩野 奈月

読み-

CV-

氷沼 朋子

読み-

CV-

雨木 一人

読み-

CV-

緋月 浅葱

読み-

CV-

淵木 正信

読み-

CV-

生島 道彦

読み-

CV-

瑞ノ江サト

読み-

CV-

月ヶ瀬 舳

読み-

CV-

上月 隆久

読み-

CV-

曲木 遊光

読み-

CV-