読みみなづき るか
CV能登麻美子
人物紹介
幼いころに神隠しに遭った少女。失った記憶を求め、母の制止を振り切って朧月島へ戻る。
年齢
17歳
出身地
朧月島
学んでいること
ピアノ
最終更新日:
朧月島を訪れた人物、霊の撮影場所、装備、鬼灯人形、衣装、クリア後の条件を探せます。Wii版と2023年リマスターの違いもまとめています。
十年前、朧月島で神隠しに遭った少女たち。失われた記憶をたどる流歌たちは、射影機や霊石灯を手に、島と月幽病の秘密へ近づいていきます。
リマスターはグラフィックを刷新し、フォトモードや新しい衣装を追加。初回からHardを選べます。Wii版限定のゼロスーツサムス・ルイージの衣装は収録されていません。
Wii版の霊リストは233枠中6枠が登録できず、実際の最大撮影数は227です。霊リストの番号と衣装・装備の条件は、各一覧で版を確認してください。
名前を押すと人物紹介などを開きます。
| 水無月 流歌 | みなづき るか | 能登麻美子 |
人物紹介幼いころに神隠しに遭った少女。失った記憶を求め、母の制止を振り切って朧月島へ戻る。 年齢17歳 出身地朧月島 学んでいることピアノ | ||
| 麻生 海咲 | あそう みさき | 沢城みゆき |
人物紹介射影機を発明した麻生邦彦の子孫。黒衣の少女に導かれ、円香とともに朧月島を訪れる。 年齢17歳 | ||
| 月森 円香 | つきもり まどか | 後藤沙緒里 |
人物紹介神隠しから生還した少女。十萌と鞠絵の死後、海咲の変化を心配している。 年齢17歳 | ||
| 霧島 長四郎 | きりしま ちょうしろう | 小西克幸 |
人物紹介神隠しに遭った少女たちを発見した元刑事。小夜歌の依頼を受けて流歌を追う。 職業探偵 | ||
| 水無月 小夜歌 | みなづき さやか | 鵜飼るみ子 |
人物紹介流歌の母。宗也と別れ、娘と本土へ移り住んだ。長四郎に流歌の捜索を頼み、霊石灯を託す。 旧姓四方月 | ||
| 四方月 宗也 | よもつき そうや | 立木文彦 |
人物紹介流歌の父で、小夜歌の元夫。先祖が追求した「月蝕の面」の完成に執着している。 職業面打ち師 | ||
| 灰原 耀 | はいばら よう | 櫻井孝宏 |
人物紹介月幽病の治療を求め、人体実験めいた殺人を犯した医師。指名手配され、長四郎に追われている。 出身地朧月島 | ||
| 灰原 重人 | はいばら しげと | 福沢良一 |
人物紹介月幽病を研究する医師。月の音を使う音楽療法や外科手術を試している。 役職灰原病院院長 / 朧月神楽の祭司 | ||
| 片桐 省二 | - | こねり翔 |
人物紹介本土から来た医師。重人を尊敬して研究を手伝うが、患者の死を経験し、治療への疑問を抱く。 役職灰原重人の助手 | ||
| 亞夜子 | あやこ | - |
人物紹介朧月館に入院した月幽病患者の少女。刃物で周囲の人を傷つけ、看護師たちを悩ませていた。 | ||
| 黒衣の少女 | - | - |
人物紹介海咲にだけ見える少女。繰り返し現れ、自分を覚えているか問いかける。 | ||
| 麻生 邦彦 | - | - |
人物紹介射影機を発明した明治時代初期の異界研究者。月を異界と結び付ける信仰に関心を抱き、朧月島を訪れた。 | ||
| 四方月 宗悦 | - | - |
人物紹介四方月家の第七代当主。「月蝕の面」を作った宗也の先祖。島の災厄とともに姿を消した。 | ||
| 四方月 宗庵 | - | - |
人物紹介四方月家の初代当主。魂魄を宿す面を打った。 | ||
| 奈々村 十萌 | ななむら ともえ | - |
人物紹介十年前の神隠しから生還した少女。再び島を訪れる物語の前に亡くなっている。 | ||
| 篠宮 鞠絵 | しのみや まりえ | - |
人物紹介十年前の神隠しから生還した少女。再び島を訪れる物語の前に亡くなっている。 | ||
| 灰原 朔夜 | - | - |
人物紹介灰原重人の娘。帰来迎で月蝕の面を被り、島の「無苦の日」に関わる。 | ||
| 遠野 椿 | - | - |
人物紹介島の外から来た看護婦で、朧月館三階を担当。朧月神楽では「器」を務めた。 | ||
| 千堂 翳 | - | - |
人物紹介車椅子に人形を乗せ、朧月館を歩く女性患者。人形を「わたし」と呼び、亡き双子の姉の姿を重ねている。 | ||
| 北爪 匡子 | - | - |
人物紹介懲罰房で吊られたまま命を落とした女性患者。 | ||
| 園崎 しえ | - | - |
| 白槻 冬子 | - | - |
| 嶽村 祐造 | - | - |
| 刈谷 克人 | - | - |
| 苑原 寄子 | - | - |
| 桐谷 氷見子 | - | - |
| 胞月 沙苗 | - | - |
| 海道 忠行 | - | - |
| 相庭 崇 | - | - |
| 相庭 伊織 | - | - |
| 塩野 奈月 | - | - |
| 氷沼 朋子 | - | - |
| 雨木 一人 | - | - |
| 緋月 浅葱 | - | - |
| 淵木 正信 | - | - |
| 生島 道彦 | - | - |
| 瑞ノ江サト | - | - |
| 月ヶ瀬 舳 | - | - |
| 上月 隆久 | - | - |
| 曲木 遊光 | - | - |
読みみなづき るか
CV能登麻美子
幼いころに神隠しに遭った少女。失った記憶を求め、母の制止を振り切って朧月島へ戻る。
17歳
朧月島
ピアノ
読みあそう みさき
CV沢城みゆき
射影機を発明した麻生邦彦の子孫。黒衣の少女に導かれ、円香とともに朧月島を訪れる。
17歳
読みつきもり まどか
CV後藤沙緒里
神隠しから生還した少女。十萌と鞠絵の死後、海咲の変化を心配している。
17歳
読みきりしま ちょうしろう
CV小西克幸
神隠しに遭った少女たちを発見した元刑事。小夜歌の依頼を受けて流歌を追う。
探偵
読みみなづき さやか
CV鵜飼るみ子
流歌の母。宗也と別れ、娘と本土へ移り住んだ。長四郎に流歌の捜索を頼み、霊石灯を託す。
四方月
読みよもつき そうや
CV立木文彦
流歌の父で、小夜歌の元夫。先祖が追求した「月蝕の面」の完成に執着している。
面打ち師
読みはいばら よう
CV櫻井孝宏
月幽病の治療を求め、人体実験めいた殺人を犯した医師。指名手配され、長四郎に追われている。
朧月島
読みはいばら しげと
CV福沢良一
月幽病を研究する医師。月の音を使う音楽療法や外科手術を試している。
灰原病院院長 / 朧月神楽の祭司
読み-
CVこねり翔
本土から来た医師。重人を尊敬して研究を手伝うが、患者の死を経験し、治療への疑問を抱く。
灰原重人の助手
読みあやこ
CV-
朧月館に入院した月幽病患者の少女。刃物で周囲の人を傷つけ、看護師たちを悩ませていた。
読み-
CV-
海咲にだけ見える少女。繰り返し現れ、自分を覚えているか問いかける。
読み-
CV-
射影機を発明した明治時代初期の異界研究者。月を異界と結び付ける信仰に関心を抱き、朧月島を訪れた。
読み-
CV-
四方月家の第七代当主。「月蝕の面」を作った宗也の先祖。島の災厄とともに姿を消した。
読み-
CV-
四方月家の初代当主。魂魄を宿す面を打った。
読みななむら ともえ
CV-
十年前の神隠しから生還した少女。再び島を訪れる物語の前に亡くなっている。
読みしのみや まりえ
CV-
十年前の神隠しから生還した少女。再び島を訪れる物語の前に亡くなっている。
読み-
CV-
灰原重人の娘。帰来迎で月蝕の面を被り、島の「無苦の日」に関わる。
読み-
CV-
島の外から来た看護婦で、朧月館三階を担当。朧月神楽では「器」を務めた。
読み-
CV-
車椅子に人形を乗せ、朧月館を歩く女性患者。人形を「わたし」と呼び、亡き双子の姉の姿を重ねている。
読み-
CV-
懲罰房で吊られたまま命を落とした女性患者。
読み-
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